沿革

1955(昭和30)年 2月 ロイヤルの前身であるキルロイ貿易(株)でロイヤルアイスクリームの製造を開始。
1956(昭和31)年 3月 モナカアイスを発売。爆発的にヒット。
1956(昭和31)年 5月 ロイヤル株式会社に名称変更。
1957(昭和32)年 3月 ナポリタンアイスクリームの商品化。
1963(昭和38)年 4月 福岡市下和白にアイスクリーム工場を新設。
1967(昭和42)年 12月     クリスマスデコレーションアイスクリームの販売開始。
1972(昭和47)年 4月 高級アイスクリーム デイリーフレーバーを商品化。
1982(昭和57)年 6月 アイスクリーム工場増改築完了。
1984(昭和59)年 5月 西ドイツのミルヒホーフ社と技術提携。
1989(平成元)年 1月 ロイヤル株式会社より独立し、ロイヤル食品株式会社設立。
1996(平成8)年 12月 ルートセールス営業部門を切り離し商品開発製造機能に特化。
2005(平成17)年 4月 朝倉市所在の全酪新世乳業㈱より工場の移管を受け第2工場として稼動。
2008(平成20)年 4月 本社並びに工場を福岡市東区和白より朝倉市に移転。
2014(平成26)年 1月 社名をロイヤル食品株式会社から株式会社 セリア・ロイルへ変更。